2020年01月30日

『月刊AKB48グループ新聞』の休刊が決定!!現時点で公式のホームページやツイッターでの休刊のお知らせなし

1: ちーたろ ★ 2020/01/25(土) 17:06:26 ID:6BvGVdt09.net

2020年1月22日 21時30分

https://i.imgur.com/A7qwuTn.jpg
「やっぱりダメでしたね。グループの人気とは別でしょうが、1年あまりで幕を閉じるとは……」

【写真】元AKB高城亜樹のデート、前田敦子のオフショット

 メディア関係者がそう漏らすのは、『月刊AKB48グループ新聞』の動向に関してだ。コンビニや駅の売店、専門ショップなどで販売され、32ページのタブロイド判で毎月第3金曜に発行されている。創刊号の発行部数は35万部で、フルカラー。それぞれのグループ情報やグラビア、インタビューが掲載されファンを楽しませていた。

2011年12月の創刊以来丸8年。発行元が日刊スポーツからスポーツニッポン新聞社に移ってからちょうど1年。

「休刊が決まりました。今月末に2月号が発売されますが、それでおしまいです」(前出・メディア関係者)

 発行元のスポーツニッポンに問い合わせると「弊社が制作しているのではないので、何もコメントできません」というのみで、明言を避けた。

 現時点で公式のホームページやツイッターで、休刊のお知らせはしていない。

「例えば2月号が爆発的に売れたとしても、休刊の決定は変わらないようです。秋葉原の書店でも、いつもかなりの在庫が重ねて店頭に並んでいましたから、売れているんだろうと思っていましたが、まさか休刊になるとは……」(前出・メディア関係者)

読者離れは“飽き”なのか

 スポーツ紙芸能担当記者は、こう漏らす。

「もともと日刊スポーツにいた記者が制作し、日刊スポーツが発行元になってやっていましたが、もう持たないと判断して一昨年秋に店じまいを決めた。担当していた記者は独立し、スポニチに売り込んで続行を決めた、という経緯があります。日刊スポーツの販売・営業のプロが総合的に判断して休刊を決めた媒体ですから、発行元が変わったからといって好転するわけはないんです」

「裏ネタもないきれいなPR記事なんて、金を払って読みたいと思いますか? 記事を書いている記者が、自分ひとりで8割ぐらいは書いているって言っていましたが、新聞や雑誌は、いろんな文体のいろんな記事があるのが魅力であって、同じ人が同じテイストで書いていたら、読者も飽きますよ」(前出・スポーツ紙芸能担当記者)
https://news.livedoor.com/article/detail/17703208/
※抜粋記事です。詳しくはリンク先へお願い致します。


9: 名無しさん@恐縮です 2020/01/25(土) 17:22:51.74 ID:AjcRGzcQ0.net

この記事出たときには何もなかったけど、その後、新聞公式ツイでは
電子化するってお知らせ出てるんだけどね


13: 名無しさん@恐縮です 2020/01/25(土) 17:49:17.25 ID:cTmqbpHX0.net

>>9
アマゾンや紀伊國屋webみたいなショップで売るのかな
それとも読売や朝日みたいに有料会員しかフルアクセスできないサイトを作るつもりなのか


12: 名無しさん@恐縮です 2020/01/25(土) 17:47:33.11 ID:CyUNM+300.net

コンビニに置いてある誰が買うんだなあれか


http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1579939586/
posted by まだおっち at 10:00 | Comment(0) | AKB48 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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